捻挫から腰痛?

2021.10.02

捻挫から腰痛?

慢性腰痛の多くが

子供の頃から何となく腰が重かった?

立った状態では解りませんが

上向きに寝て貰うと

足首が内旋または外旋してる事があります。

その原因は子供の頃に捻挫をし

捻挫の痛み炎症は無くなっても

足首の捻れた状態は治らないまま成長し

足首が捻れたままだと

立った状態ではからの重心が崩れ

時間が経って来ると

足首から膝、股関節、腰と

影響が出て来て

いつの間にか、慢性腰痛になっているのです。

だから、腰が痛いからと

病院や接骨院、整体に何年も通っているけど

今一良くならならない原因があります。

本当に改善、治すには

腰痛の原因はほとんどが腰ではなく他にあります。

そこを見つけ出し改善するから

ぎの整体は本当に良くなると言われてるんです。

ちなみに、子供の頃の捻挫が原因の症状には

頭痛、生理痛、肩こり、難聴、ひざ痛

時には、自立神経失調症、うつ、引きこもり

その他様々な症状があります。

その捻挫の背景にも大きな意味が隠れています?

お子さんの捻挫を軽く考えないで下さい?

慢性腰痛 (坐骨神経痛)について詳しくはこちら

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